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      <title>メタボリックシンドローム（生活習慣病）対策</title>
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      <description>メタボリックシンドローム（生活習慣病）にならないように、メタボ対策、そしてメタボを改善して、元気に長生き！メタボリックシンドロームをはじめとする生活習慣病対策には毎日の生活習慣の改善がかかせません。健康に過ごすために毎日の食事、運動などに気をつけてメタボリックシンドローム知らずをめざしましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>メタボリックシンドロームと食物繊維</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームにならないために食物繊維の多い食事が大事なんですね！

食物繊維はダイエットに効果的だというのは有名ですよね。
特にチョコやケーキを無性に食べたくなる時ってありますよね＾＾；
そういうスイーツアタックに見舞われた時にも食物繊維の多い食べ物と一緒に食べると血糖値の急上昇を防いでカロリーを皮下脂肪に貯めこむ働きをするインシュリンというホルモンの放出を抑えてくれるのです！

スイーツ食べるなら食物繊維も一緒に食べましょう♪

でもメタボリックシンドローム予防に一番いいのはスイーツを控えることですね。。。汗

食物繊維の多い食べ物はやはり豆類、海藻類、根菜ですね！

100g中に含まれる食物繊維 
1位  	キクラゲ黒（74．2g）
2位 	干しヒジキ（54．9g）
3位 	干しシイタケ（43．4g）
4位 	乾燥もののカンピョウ（25．8g）
5位 	インゲン豆（19．8g）
6位 	乾燥ものの切り干し大根（17．9g）
7位 	きな粉（17．1g）
8位 	乾燥ものの小豆（16．0g）
9位 	乾燥ものの大豆（15．0g）
10位 	干し柿（10．8g）

常用量で食物繊維の多い食物
1位  	糸引き納豆（50g中4．8g）
2位 	干しソバ（100g中4．7g）／おから（50ｇ中4.7ｇ）
4位 	甘栗（60g中4．2g）
5位 	インゲン豆（19．8g）
6位 	トウモロコシ（200g中4．0g）／インゲン豆（乾燥）（20ｇ中4.0ｇ）
8位 	オートミール（50g中3．8g）
9位 	小豆（乾燥）（20g中3．2g）
10位 	ポテトチップ（90g中3．1g）

ポテチはカロリーと油脂の酸化がいけない気がしますが＾＾；
食べ合わせに気を使ってかしこくダイエット、そしてメタボリックシンドローム対策しましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">メタボリックシンドローム</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30メタボリックシンドローム食事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 06:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>メタボリックシンドロームと食物繊維</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームにならないために食物繊維の多い食事が大事なんですね！

食物繊維はダイエットに効果的だというのは有名ですよね。
特にチョコやケーキを無性に食べたくなる時ってありますよね＾＾；
そういうスイーツアタックに見舞われた時にも食物繊維の多い食べ物と一緒に食べると血糖値の急上昇を防いでカロリーを皮下脂肪に貯めこむ働きをするインシュリンというホルモンの放出を抑えてくれるのです！

スイーツ食べるなら食物繊維も一緒に食べましょう♪

でもメタボリックシンドローム予防に一番いいのはスイーツを控えることですね。。。汗

食物繊維の多い食べ物はやはり豆類、海藻類、根菜ですね！

100g中に含まれる食物繊維 
1位  	キクラゲ黒（74．2g）
2位 	干しヒジキ（54．9g）
3位 	干しシイタケ（43．4g）
4位 	乾燥もののカンピョウ（25．8g）
5位 	インゲン豆（19．8g）
6位 	乾燥ものの切り干し大根（17．9g）
7位 	きな粉（17．1g）
8位 	乾燥ものの小豆（16．0g）
9位 	乾燥ものの大豆（15．0g）
10位 	干し柿（10．8g）

常用量で食物繊維の多い食物
1位  	糸引き納豆（50g中4．8g）
2位 	干しソバ（100g中4．7g）／おから（50ｇ中4.7ｇ）
4位 	甘栗（60g中4．2g）
5位 	インゲン豆（19．8g）
6位 	トウモロコシ（200g中4．0g）／インゲン豆（乾燥）（20ｇ中4.0ｇ）
8位 	オートミール（50g中3．8g）
9位 	小豆（乾燥）（20g中3．2g）
10位 	ポテトチップ（90g中3．1g）

ポテチはカロリーと油脂の酸化がいけない気がしますが＾＾；
食べ合わせに気を使ってかしこくダイエット、そしてメタボリックシンドローム対策しましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">メタボリックシンドローム</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30メタボリックシンドローム食事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 06:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>メタボ検診でメタボの危険を早期発見</title>
         <description><![CDATA[
メタボ検診とは？4月から始まる国の医療制度改革の中のひとつで、企業などの健康保険組合や国民健康保険などの医療保険者に対し、40～74才の加入者の特定健診と特定保健指導を義務化したものです。目標未達成なら罰則もあるそうです。徹底しています。

40歳未満はこれまで通りの健康診断（健康診査）ですみます。企業や地域が実施する健康診断を受けることになるわけですが、40歳以上のかたについて始まる「特定健診」はメタボリックシンドロームに着目したもので、メタボに「当てはまる人」だけでなく「なりそうな人」を少しでも早く見つけ出し、さらに少しでも早く改善に取り組んでもらうことが目的になっています。

従来の健康診断との大きな変更点は、メタボの診断基準で用いられる腹囲の測定が必須項目となったこと。また、総コレステロール量の測定が廃止され、動脈硬化に大きく関係しているLDL-コレステロールの測定が新規追加されたこと、の2つとなります。

コレステロール値はたかすぎては脳卒中や心臓病のリスクがたかまると言われていますが、逆に低すぎても今度はがんになるリスクが上がるそうですーー;

健康のためにもちょうどよい数値を維持したいものです。

あと空腹時の「血糖」が厳格化されて、身体計測のBMIや喫煙歴も考慮されるなど、メタボ検診の受診者の2人に1人は引っかかると言われるほど厳しいものになっているそうです。

普段からの生活習慣を見直す良い機会とはいえますが、気をつけましょうね。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム予防</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 08:36:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリック症候群：診断基準再検討の動き</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）の診断基準が変更されるかもしれません。

日本内科学会など８学会が、基準再検討へ動き出しました。

たしかに腹囲で男性85センチ、女性90センチ以上がメタボリックシンドロームの診断基準って？という感じだったので、男性90センチ、女性85センチ以上と他のアジアの国と同じ基準に改正して気をつける人が増えたほうが良いのかもしれません。一般的に女性のほうが骨格が小さいんですもの。が、ダイエット商品会社などの広告にだまされないように注意も必要と思います。

どちらにしても肥満は万病の元、メタボリックシンドロームにならないように普段から食事と運動に気をつけて転ばぬ先の杖にしたいものです。

これからの食べすぎ飲みすぎの年末の忘年会シーズンにも気をつけて元気にいきたいですね！

忘年会では食べるものは野菜を多く、お肉を少なめに、お酒も控えめに、揚げ物を避けて、食べることよりも会話を楽しんでカロリーをできるだけ抑えて乗り切りましょう。我慢ばかりではストレスがたまって却って身体に良くないので、少しでもヘルシーなメニュー選びで工夫して楽しむことが一番ですね。

ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000009-mai-soci

【ニュース全文】

　メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）の診断基準を決めた日本内科学会など８学会が、基準再検討へ動き出したことが分かった。来年度から、この基準をベースに４０～７４歳の全員を対象にした特定健診・保健指導制度が始まるが、基準や制度の妥当性が問われそうだ。

　日本内科学会（永井良三理事長）は１０月、「メタボリックシンドロームの診断基準について」と題する文書を各学会に送付。男性８５センチ以上、女性９０センチ以上とした腹囲の基準などについて「問題点をご指摘いただき、再検討する機会を持ちたい」と訴えた。

　世界の人種別基準を作っている国際糖尿病連合は今年６月、日本人の基準を他のアジア人と同様に男性９０センチ、女性８０センチとすることを発表した。内科学会はこれを受け、「早急に関係学会の意見を取りまとめて見解を出す必要がある」と再検討を呼びかけたという。

　８学会は０５年、心筋梗塞（こうそく）や脳卒中などの危険性が高い人を検出するため基準をまとめた。メタボは、危険因子となる脂質（コレステロール）異常や高血圧、高血糖の背景に内臓脂肪の蓄積があるとの考え方で、腹囲は内臓脂肪の量を反映するという。腹囲の基準に該当し、脂質、血圧、血糖のうち二つ以上が基準を上回るとメタボと診断する。

　８学会に加わったある学会の幹部は「基準は最善とはいえない。腹囲だけでなく他の検査数値も議論がある。国民の予防意識を高めた意味は大きいが、科学的な検討を加えることが必要だ」と話している。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40メタボリックシンドローム診断基準</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 07:42:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリックシンドローム対策にクロミウムの健康＆ダイエット効果</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドローム対策では肥満の解消が必須です。

ところでクロミウムって聞いたことがありますか？カドミウムじゃありません(^^;)

クロミウムとはインシュリン生産の主な成分なのです。もしこのクロミウムが不足してしまうとインシュリンが作られにくくなり、血糖値コントロールができなくなるというのです。血糖値コントロールと聞いて糖尿病とぴっとくる方も覆いと思います。

インシュリンダイエットというくらいインシュリンは肥満と切っても切れない関係ですね。おまけにクロミウム不足は血液中のコレステロール値の上昇も招いたり、クロミウム不足になると肝臓のコレステロールと脂肪酸の吸収能力が低下します。

クロミウムサプリメントの摂取で血液中の善玉コレステロールが増加し、悪玉コレステロールが減少、総コレステロール値も低下するといった研究結果もあるようにクロミウムは健康にとって重要な働きをもつ微量栄養素なのですね！

このクロミウムですが、精白された穀類ばかりを主食にする現代人の食生活では不足する傾向にあるというのです。精白米、精白パンがメインになってきた背景と肥満の増加は無関係ではないのですね。メタボリックシンドロームの大敵は肥満です。普段の食事内容をちょっと見直してみたいですね。

毎日の白米や白いパンを玄米や全粒粉パンにしてみると肥満解消にカロリーや食物繊維だけの好影響でなく、クロミウムのダイエット効果と健康効果も期待できますね。

クロミウムが多く含まれている食品には、酵母、ビール、肉(特にレバー)、チーズ、そして全粒粉のパンやシリアルや玄米があります。また青菜類にもクロミウムが含まれてはいるのですが消化吸収されにくい形ということです。でも青菜類は鉄分やカルシウムがビタミンAとともに豊富なので貧血予防など健康のためにもせっせと食べたい食材であることに変わりはありませんね＾＾

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30メタボリックシンドローム食事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 03:35:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリックシンドローム改善したい！健康的な食事と生活習慣にしよう！</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームは肥満者が気をつけるべきこと。自分はやせているから安心！と思って食べたいものを食べて不摂生をしていることも危険ですね。見た目は痩せ型なのに内臓脂肪がたっぷりついている場合、いわゆる隠れ肥満体型の方もいるから体重や見た目だけで安心していてはいけません＞＜

やせているのにお腹がぽっこり(汗)とか、
手足は細いのにウエストが寸胴(汗汗)とか、
ビール大好きでビール腹になりつつある方とか、

決して肥満というほどではないのにお腹まわりがきつくなってきたら要注意です。本格的なメタボリックシンドロームの危険ゾーンに入ってしまう前になんとか手を打ちましょう＾＾

それには毎食を腹８分目に抑えて良く歩くようにするだけでダイエット効果が少しずつですが現れだします。ダイエットは急激な変化よりも毎食の健康的な習慣へシフトチェンジして、それを習慣にすることがダイエット成功の秘訣なのだなあと最近しみじみ思います。

どんなに悪い週間でもよい習慣でも3ヶ月続けられれば、それは自分の習慣として定着していきます。ようするに3ヶ月続けるとその後は無理なく自然にそうできるということですね。体重もそのままキープできるのです。

ダイエットは決してつらい修行ではないのだなあと思います。あえていえば食事の嗜好がかわって、不健康なものを食べたくなくなるというような、そんな自然な変化が理想的ですよね！

無理してきついダイエットなんて長続きしませんし、第一食べるのは楽しみでもあるので好きなものが健康的な食べ物になればいいのですよね。お菓子などの嗜好品は少量を食べて満足できるようにしたいです。

そのためには必要なビタミン、ミネラルなどの微量栄養素をしっかりとって(自炊で野菜や果物や未精白穀類をたっぷり食べることですね＾＾)、腸内環境を良くして吸収アップすることも重要です。ジャンクフードなどはいくら食べても脳が栄養不足と認識するため満足感が得られず、いくら食べてもお腹が満たされないので食べ過ぎてしまうのだそうです。これは身に覚えがあります。こわいですね。。。

身体の中から綺麗にして、ダイエット効果を上げて肥満解消しましょう。家族がずっと笑顔で健康でいられたらすてきですよね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a><a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">メタボリックシンドローム</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20メタボリックシンドローム改善</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 10:06:11 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドローム対策とクロミウムのダイエット効果(１)</title>
         <description><![CDATA[クロミウムはメタボリックシンドロームの原因ともなる肥満予防･解消、アンチエイジング、健康、ダイエットに必要なミネラルのひとつで、さまざまな働きがダイエットに重要なことがわかりました。微量栄養素は微量ながらしっかり機能しているのですね。

クロミウムは人体には6gほど含まれていて、特に髪の毛、腎臓、精巣に多く存在しているミネラルということです。その他ちょっぴりですが心臓、膵臓、肺、脳にもあります。

クロミウムは、グルコース(糖)のメタボリズム(代謝)とたんぱく質合成に関する酵素を活性化する働きが特徴で、このためダイエットに欠かせない成分といえるのですね。

メタボリズムが低下すれば太りやすくやせにくくなりダイエットには不向きな状態になりますね。また代謝にかかわる筋肉を作るもとはたんぱく質。たんぱく質がきちんと作られなければ筋肉も衰えてしまい、エネルギー代謝が低下してあまったエネルギーが脂肪として体内に蓄積されて太りやすくなってしまうのです。

クロミウムはインシュリンというホルモン分泌にも関係しているため、メタボリックシンドローム、糖尿病、肥満にならないためにも不足しないように気をつけたい成分なのです。

血液中のグルコース(糖)は細胞のエネルギーになりますが、インシュリンというホルモンはこの糖の量をコントロールして細胞のひとつひとつにたどり着くまでくっついて移動します。そして使われなかった余分な糖は後でエネルギーに使えるように蓄えます。

こうして血糖値が一気に急上昇しなくてすむのですね。インシュリンはいわゆる糖の見張り番のようなもので、血糖値をつねに正常に保つ働きをしてくれているのです。

クロミウムのお話はちょっと長いので次回メタボリックシンドローム対策とクロミウムのダイエット効果(2)に続きま～す。

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         <link>http://www.xn--4u-kh4a6a0bya8bwjqbd5htb2eug8392ee29d.com/20/post_56.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20メタボリックシンドローム改善</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:40:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリックシンドロームとダイエットのリバウンド</title>
         <description><![CDATA[ダイエットを成功させるために大事なことはゆっくり体重を減らすようにすること、あまりストイックな食事制限をしないこと、運動も組み合わせてストレスを少なくすること、などです。

無理なダイエットはヤケ食い・ドカ食いに繋がりますし、体重が減っても筋肉も減り、食事を元に戻すとあっという間にリバウンドしてしまいます。

リバウンドを何度も繰り返すと痩せにくくなるだけでなく、健康上にも良くない影響を及ぼします。

メタボ対策のダイエットを成功させるために、3度の食事をバランスよく食べ、適度な運動をして、健康になることからはじめましょう。朝食をしっかり食べるようにして、昼間は活動的に過ごし、夕食を早めに軽めにするというメリハリをつけた食生活にしたいものです。

メタボリックシンドロームの危険を減らすためにもダイエットは心がけたいことですが、あまり我慢ばかりせずに、代謝の良い昼間に食べるようにしたほうがダイエットが成功しやすくなります。我慢のしすぎはいつか爆発します。スイーツなども食べたいものを少量昼間のうちに食べても普段の生活がしっかりしていれば即皮下脂肪になることはありません。

夜も遅くまで起きているとお腹がすいて夜食を食べてしまいがちです。夜食は食事のカロリーが皮下脂肪に溜め込まれやすいので、とても太りやすいのでカロリー過多にならないよう注意しましょう。その分朝食はたっぷり食べても太りにくいので安心です。

夕食後は入浴などを済ませて早めに寝ることがダイエットにも健康にも効果的です。その分早く起きて運動をして基礎代謝も上げましょう。運動をすると空腹感を感じにくく、逆に運動不足だと余計に空腹を感じると言われています。アクティブに運動を取り入れてダイエットを成功させたいですね。

ダイエットといっても特別なものではなく、健康的な食事や生活習慣が大事なので普段から意識してダイエットを生活に取り入れてみましょう。

メタボリックシンドロームの危険度を下げるためにもストレスはうまく発散してダイエットのリバウンドを防ぎましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">メタボリックシンドローム</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム予防</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 00:53:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリックシンドローム対策とダイエットの成功の秘訣</title>
         <description><![CDATA[<strong>メタボリックシンドローム</strong>対策のダイエット中には甘い物や好きな高カロリーな食べ物の誘惑との戦いです。スイーツはダイエット中でもやめられない人が多いのはなぜでしょう？実は砂糖には中毒性があるため、ダイエット中といってもなかなか誘惑に勝てないのです。

食べたいものを我慢してばかりではストレスが貯まりヤケ食いやドカ食いに繋がり、せっかく痩せたのにすぐにリバウンドしてしまいます。

甘い物を食べる場合は、できるだけ血糖値の急上昇を防ぐには、繊維質の豊富な食べ物と一緒に食べること、代謝の良い朝や昼間に、砂糖の入っていない紅茶やコーヒー、烏龍茶などと一緒に適量を食べるようにしましょう。

反対に砂糖と一緒に油を摂ることは一番太りやすいのでダイエット中には極力避けましょう。
ケーキやドーナツなどのスイーツ・お菓子は太りやすいのは一目瞭然です。

そうした甘い物が大好きならば制限しすぎてもストレスになりますので、少量を昼間のうちに食べて満足感をあじわいましょう。

昼間は食べた分のカロリーを燃焼させるように、こまめに動く回って皮下脂肪になるのを防ぎましょう。
同じカロリーでも夜よりも昼間に食べるほうが皮下脂肪に蓄えられにくいといわれています。

以前は運動は20分以上連続しないと脂肪が燃焼しないと言われていましたが、最近の研究では細切れ時間の運動でも加算されてダイエット効果があるとわかりました。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30メタボリックシンドローム食事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 00:05:48 +0900</pubDate>
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         <title>小児メタボリックシンドロームの原因とは？</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームはいまや大人だけの問題にとどまらず小児メタボリックシンドローム(症候群)の問題も浮き彫りになってきました。

小児メタボリックシンドロームの原因には、肉やバター、乳製品などの動物性脂肪の多い食事が増えたことや運動不足などがあります。

近年いたるところにコンビニが増えていつでも好きな時に好きなお菓子やジュースなどを買い食いできる環境や、おけいこ事や塾通いなどによる不規則な食事時間や運動する時間がないことも考えられます。

食事習慣や運動不足は毎日のことなので、子供が小さい頃から健康的な生活習慣にしてメタボリックシンドローム予備軍にならないようにしたいですね。

勉強やゲーム、テレビを見ている時間が増えてくると運動不足になり、肥満が進むとメタボリックシンドロームの危険が大きくなります。

子供たちは本来活動的であるにもかかわらず、肥満児の割合も急増しています。肥満児はそのまま大人の肥満になることも多く、改善するのにも時間がかかります。

成長期の子供たちは正しいダイエットと運動で健康的に減量をすることが理想的なので、できるだけ早いうちに健康的な食生活と運動の習慣をつけさせてあげましょう。まずは親や周りにいる大人がお手本になることがおすすめです。

運動を増やして消費カロリーを増やしながら肥満を解消する健康的な生活で家族全員がメタボリックシンドロームに無縁な健康生活を手に入れられるようにしましょう。

手始めに手軽なコンビニや外食をやめて手料理を作ったり、週末に親子で公園を散歩したり、キャッチボールやバドミントンなどにトライしてみるのも良いですね。楽しみながらメタボリックシンドローム対策と親子のコミュニケーションも取れて一石二鳥です。

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         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 23:32:47 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドロームに必須の肥満予防・改善のダイエット</title>
         <description><![CDATA[メタボリクシンドローム対策では肥満予防や肥満解消･改善のためのダイエットと運動が必須になります。

食事だけを減らすダイエットでは長く続けることは困難です。ダイエットのコツはカロリーの低い野菜や果物を上手に取り入れた、低脂肪、低カロリーでビタミン、ミネラルの豊富なバランスの良い食事を基本にして、額に汗をうっすらかく程度の運動をできれば毎日30分、ムリなら週に3回行うことです。

やはり食事だけ、運動だけでダイエットは成功しにくいものなので、療法をうまく組み合わせて相乗効果で痩せるようにするのが得策といえます。

ダイエットといっても年齢を重ねるに従って基礎代謝も下がるので、若いころと同じような食事をしていれば体重が増加して当たり前なのですね。なかなか一度覚えた美味しい味を我慢するのはつらいものがありますが、年齢とともにあっさりした味付け、肉食よりは魚や豆腐などをメインにした食事に移行することが理想的ですね。

年をとると子供の頃に食べた食事を食べたくなるといわれます。アメリカ人は子供の頃からハンバーガーや乳製品、炭酸ジュースにドーナツなどの高カロリー食で育つため、都市をとるごとに肥満の人の割合が増えてしまうのもうなずけます。

とはいえ日本でも急速に広がった食の欧米化でアメリカのあとをすごい速度で追いかけている状態なので人事といえません。

日本人の伝統的な食の大切さを子dもタチにも伝えていくことも将来のメタボリックシンドローム人口を減らすためには大事なことですね。昔のお母さんほど毎日ちゃんと料理をすることも少なくなった便利な世の中ですが、健康のために主婦(主夫も＾＾；)は家族の健康管理人としてヘルシーな食を追及したいものです！

インスタントやファストフード、コンビニフード、外食、冷凍食品などは便利ですが、将来の健康を考えるとあまり頼りたくはありません。子供の頃の味覚はその後の人生でも大きく影響するので木をつけてあげたいですね。

伝統食でもある和食の良さを見直して、豆腐や海草、根野菜などのヘルシーな食材を取り入れましょう。

ジュースなどの飲み物の糖分はかなりの量が入っている上に皮下脂肪になりやすいので注意が必要です。ペットボトルのジュースや炭酸飲料、加糖のコーヒーや紅茶はやめて麦茶や水やお茶を飲むようにするとダイエットにも効果的です。

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         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 12:56:50 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドローム対策とダイエットの効率化にプロティン</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームの予防と対策のためにダイエットが重要です。
ダイエットには挫折の危機がいっぱいですね。

ダイエット中は食事制限のために良質なタンパク質が不足しがちになることも多くなります。たんぱく質が足りなくなると筋肉も衰えてしまいがちです。

筋肉量が減ってしまうと今度は基礎代謝も低下してしまい、ダイエットをしてもなかなか痩せない、、、ということもありがちです。ダイエット効果の出にくい燃費の良くない体質になってしまうのですね。

ダイエットで摂取カロリーが少ないと、その少ないカロリーで生きていけるよう身体が調節するのです。

こうなると少しでも食べ過ぎるととたんに体脂肪にして蓄えてしまい、肥満になってしまいます。ダイエットをしていてもこれではメタボリックシンドロームの危険度が上がります。

ダイエット中こそしっかりたんぱく質をとって筋肉の衰えを防いで燃焼しやすい、ダイエット効果の上がる体質にしましょう。

良質なたんぱく質は脂身の少ない肉、魚、卵、豆腐や納豆などの大豆食品に多く含まれていますが、プロテインパウダーからも摂取できます。プロテインパウダーを溶かしたドリンクは手軽に良質のたんぱく質を補給できます。

ダイエット効果の上がるプロティンの摂取方法は運動直後と就寝前にプロティンを摂取することです。運動前や就寝前にプロティンを摂取することで、筋肉が作られる材料を供給し、効率的に筋肉が増強されて基礎代謝を高めることがダイエットに繋がります。もちろんこれに運動を積極的に加えていきましょう。

メタボリックシンドローム対策のみならず、健康のためにも良質のたんぱく質が不足しないようにすることは大切です。

たんぱく質の多く含まれている卵や脂肪分の少ない肉、魚、大豆製品をバランスよく食べるダイエットが大切です。そして運動後と就寝前にプロティンえお補給してメタボリックシンドロームにならないためのダイエット効果を最大限にしましょう。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30メタボリックシンドローム食事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 00:50:09 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドローム、どう防ぐ？フリーラジカルの働き</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドローム対策にはさまざまありますが、フリーラジカルも元凶のひとつなので対策をしっかりたてたいものです。

フリーラジカルは老化を引き起こす元として知られていますが、抗酸化物質をたっぷり摂取したり皮膚に塗ることである程度減らすことができます。

抗酸化物質を含む食べ物をたっぷり食べること、ストレスなどを減らした規則正しい生活をおくること、サプリメントで補うことも効果的です。

抗酸化力のあるビタミンとは、ビタミンC、ビタミンE、ベータカロチン(ビタミンＡ)です。ただ多く摂取すればいいというわけではなく、1日の安全な摂取量があります。

たとえばビタミンCなら200mg以下、ビタミンEは自然由来のものなら100mg以下、これはd-トコフェロール67IUと同等です。そしてベータカロチンは8～10mgとされています。

ビタミンCは1000mgなど平気で添加されたドリンクやサプリメントをよくみかけますので注意が必要ですね。余分な分は尿と一緒に排泄されますが、肝臓や腎臓を疲れさせてしまいます。

ビタミンCは普通にオレンジジュースグラス1杯、オレンジ1個、ブロッコリ、苺などを食べていれば足りる量です。

ビタミンE はごま、ナッツ、アボカド、かぼちゃ、植物油、魚に多く含まれています。足りないと思ったらオリーブオイルやサンフラワーオイルを食事に加えて摂取できます。

ベータカロチンは色の鮮やかな野菜や果物、鮭などに多く含まれています。

ビタミンＡの過剰症が心配されているなか、同様の働きをするベータカロチンで摂取すると副作用もなく安心です。

メタボリックシンドローム対策としても、健康のためにも抗酸化力のある野菜や果物を食べてフリーラジカルを減らして健康的にダイエットしたいですね。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム予防</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 18:17:29 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドローム予防のダイエットは〇〇ダイエット</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドローム対策では肥満解消のダイエットはマストです。ダイエットには無理やストレスを感じないで毎日続けらる方法、しなわち王道ダイエットが結局は長い目でみると成功率が高いのです。

経験者は多いと思いますが、無理なダイエットではリバウンドしたり途中で挫折してダイエットに失敗しがちです。その上何度も減量とリバウンドを繰り返すと身体の基礎代謝が落ちて脂肪を溜め込み、燃焼しにくい痩せにくい体質になってしまうことがこわいです。これではますます太ってしまうことになるのです＞＜

よく言われているように過激なダイエットは逆効果で、却ってゆっくりした減量速度で健康的なダイエットの方がリバウンドとも縁がなくてお勧めです。

体重を落とす速度も無理のない速度で、短期間にどかっと落とすのは危険です。痩せるのは苦労するのにリバウンドするときは数日で元通りかそれ以上になってしまってモチベーションが下がることも良くあります。

友人は毎日何度も体重を量ってはグラフにしてダイエットをしていました。半年で7キロの減量に成功しました。コツはデジタル体重計で少しでも減ると嬉しくなるということの繰り返しだそうです。

運動も毎日30分取り入れて基礎代をが上げること、そうすると少しくらい食べ過ぎたとしても、すぐに消費できるお得な身体になれるのです。そしてそのほうがいつもダイエットで食べてはいけない食べ物のことばかりを思い悩むよりもずっとストレスがなく健康的です。いつもお腹がすいている状態というのは皮下脂肪を取り込みやすい状態でもあります。

メボリックシンドロームの予防や改善のためにも運動と組み合わせながら、少しずつ摂取カロリーを消費カロリー以下に抑えていきましょう。1ヶ月に1キロ減を目標に、ゆっくりとした速度で気楽に取り組むダイエットで減量を成功させてメタボリックシンドロームと無縁の体型を維持しましょう。

ダイエット中にど～うしてもおなかがすいたときには、豆乳を100ｍｌくらい飲むと落ち着きますのでお勧めです。夜中にどか食いしなくてすみます！

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム予防</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 13:08:12 +0900</pubDate>
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         <title>メタボリックシンドローム対策にプロティンとダイエット</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドローム対策のダイエットをしていると、食事制限などでどうしても良質なタンパク質が不足しがちになります。

たんぱく質が足りていないと筋肉が衰えてしまうため、基礎代謝が低下してしまうとダイエットには逆効果です。

またお肌の老化を早めてしまうこともあります。しわやたるみはいやですね。ダイエットに成功しても、肌が老化してしまうのは避けたいですよね。たんぱく質などの栄養素はきちんと摂取して健康を維持したいものです。クラッシュダイエットはリバウンドも必至なのでおすすめできません。

ダイエット中にもプロテインパウダーを溶かしたドリンクは手軽に良質のたんぱく質を補給できるのでおすすめです。朝食代わりに豆乳やミルクシェイクにしてもおいしくたんぱく質が摂取できますね。

ダイエットのためにプロティンを摂取する場合、運動直後と就寝前が一番効果的なタイミングといわれています。

運動をする前や就寝前にプロティンを摂取すると、筋肉が作られる材料を供給するわけなので、効率的に筋肉が作られて、その結果運動による基礎代謝を高めることができるのでダイエット効果も促進されます。

ダイエットの基本は健康的な食習慣がとても重要で、食事で卵や脂肪分の少ない肉、魚、大豆製品をバランスよく食べることが大事です。

それに加えて運動後と就寝前のプロティンでダイエットをよりスムーズにできるとメタボリックシンドローム対策にも良い効果が得られますね。

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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 11:32:07 +0900</pubDate>
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